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機動戦士ガンダム00_25 
『刹那』
ついに最終話。

俺たちがガンダムだ!
刹那が口にした「俺が」ではなく「俺たちが」という言葉。
最初の頃から比べると、すごく成長したんだなぁ、と。
しかも自分一人で完結することなく、マリナに宛てて手紙を送っているんですよね。彼女のことを「自分と同じ道を求める人」として。俺ではなく、俺たちとして。

最後のシーンでは意識が無かったけれど、エピローグのおやっさんのセリフから、エクシアが回収済みなのは確定しているので、彼も無事であることを祈ってます。

アレルヤとハレルヤ。
融合したーっ!
融合したらオールバックになったーっ! で、めっちゃ強かった!!
遺棄されたデザインベビーが、失敗作でなく完成品だったという皮肉。

良くも悪くも頭がキレてたハレルヤ。
彼が逝ってしまったなんて、ちょっと寂しい……(涙)
キュリオス自体はナドレやエクシアほど壊れてなかったので、アレルヤ含めてちゃんと回収されたのかな?
でもハレルヤが消えちゃったので、超兵としての力はもう発揮できない……下手したらマイスターとしての資質も消えちゃった可能性もorz

ソーマ・ピーリス。
完璧な超兵としてのプライドがズタズタに……と思ってましたが、自分のことより中佐のことの方が大事でしたか。
こういう感情って、超兵としては拙いんじゃないかなぁと。
アレルヤが彼女を見て愕然としてましたが、「マリー」って彼の妹なんですか?? 知らなかった……

やっと逝ける、あなたの元へ。
ティエリア、どんだけロックオンに懐いてるんだよっ!
つーか、彼のこの感情、どうしたいんですか??>監督&スタッフ(笑)
ナドレと一緒に流されてましたけど、第2シーズンはちゃんと登場するんでしょうか。
彼の八つ当たりが見れない00は00じゃないっ?!

アレハンドロとリボンズ。
MAから中の人を出したりしてましたが、やっぱり小物扱いでしたね。
今にして思うとリボンズって、アレハンドロの監視者=CB関係者という地位と、彼の資産だけが目的だったのかなぁと。
彼個人では、月にヴェーダがあることが分かっていても、なかなかそこへは辿り着けなかっただろうし。

で、イノヴェーターって後ろにいたキャラ達のこと? それとも組織名??

グラハム・エーカー。
な、なんか言ってることが、狂人じみてて怖かった。
ただのエースパイロットとして、普通の軍人として邁進していたはずのグラハムの心が、ガンダムという存在によって歪められたのか。
どうやら仮面の人として生き残ったみたいですが、第2シーズンはあの明るい性格がまるっきり別人のようになってるのかも。

お嬢様とネーナ。
ネーナ、やっぱり留美お嬢様を頼っていたんですね。
CB秘密基地にはトリニティ艦で訪れていたので、ドライも本来のCB側へ回収されたんでしょうか。
第2シーズンでは、彼女らの立ち位置が、今までのアレハンドロとリボンズのような関係になるのかなぁと、漠然と妄想中。
ネーナもリボンズ同様、「拾われた子」だし。

リジェネ・レジェッタ。
多分ティエリアと同じように、ヴェーダ関係の変な人(or人外)だとは思うけど。
地球連邦軍の制服を着ていたので、CBのスパイとして潜り込んでるのかなぁ。
で、なぜルイスが一緒にいるんだーっ?!

気になった人たち。
アリー、自棄酒してた!
コラ沢、普通に大佐の後ろに立ってた!

まとめ。
以前の記事で、『刹那が最もガンダムに近しい存在=マイスター適格者として「刹那」という偽名を与えられたのでは』と書いたのですが、『最もガンダムに近しい存在=CBの理念を体現する存在』だったのかー、とあらためて思いました。

新設定や新MSや新キャラ達、広げたネタの着地も含めて、第2シーズンもひじょうに楽しみです。
スタッフの方々、頑張って下さいね!

ところで。
世界を変える機体「00ガンダム」の『00』って、無限大を意味する『∞』ってことなのかな??
半年間、そんなこんなで悶々としていようと思います。(笑)
| gundam00 | 09:01 | - | -
機動戦士ガンダム00_24 
『終わりなき詩』
無垢なる望みって、クリスの「お願い、世界を……変えて……」だったのか。(涙)
トレミー組、国連組双方にとって、暗く重い展開となった、そんな第24話。

死にネタはorz
こんなにメインキャラが死んでいくのって、「蒼穹のファフナー」以来久々かも。
ううう、死にネタに耐性が無いんだよ。涙脆いし。
で、やっぱりロックオンは、死亡確定っぽい演出でしたね……。

ティエリア。
久々に出た! ティエリアの八つ当たり。
気持ちは分かるし、言い分ももっともだけど。
目の前で爆散する様を見てしまった、刹那の気持ちも察してやってくれいっ!
ま、それが出来ない子なんだろうけどさ。
見たまま、感じたまま……ある意味、素直な性格なんだろうなぁ。

ロックオンのためにも!
ティエリアにとって、初めて「心」という部分に触れた人物がロックオンだったのか。
で、ナドレで出撃したはいいものの、速攻でズタボロにっ。
無事でいてほしいっす。

ふと思ったんですけど、ここ最近のティエリア。
凄腕の素浪人(ロックオン)に、ひょんなことで命を救われた世間知らずの若侍(ティエリア)が、生真面目にその恩義を果たそうとする……みたいな。(笑)
うーん、意外にも王道なシチュエーションだったのか??

ハレルヤ。
最初からはっちゃけすぎてるっ!
そんなに戦うのが好きなら、いつも出張ってればいいのに。
キュリオスも半壊状態だったけど、もうね、君だけが頼りだよ!

刹那。
神ではなく、自分の意志で世界と向き合う。
刹那、本当に強い子なんだなー。

で、ラッセが駆る強襲用コンテナの電池中 → 出撃、そして待て次回ですかいっ!

アレハンドロ・コーナー。
国連軍のジンクスも半分以下だし、アリーも行方不明だし、もう誰も当てにできなくて自分で出張ってきたのか。
マネキン大佐とか、ロシアの荒熊には、自分の所属をどんな風に言ったんだろう??
一応、国連職員だけど。(笑)

トレミー組。
リヒティ、クリスティナ。
身の上話した途端にこれですか……orz
そして、モレノさんまで。

フェルト、クリスの遺言守ってね!

「えっ?」
コラ沢氏もorz
「オハヨウゴザイマシタ」とか言いながら再登場してくれ!

次回予告。
み、みんな散るんですか?

ところで、ネーナとグラハム&ビリーとリボンズは??
| gundam00 | 07:27 | - | -
機動戦士ガンダム00_23 
『世界を止めて』
ロックオンの名を呼び続けるハロの声で、全てを悟るマイスターズとトレミークルー。
絶え間ない慟哭が漆黒の宇宙にこだまする、まさに予告どおりの展開になってしまった第23話。

ロックオン・ストラトス。
前回心配していたことが現実になってしまった。
あの後も刹那の事だから、きっと諦めきれずに探しまくったと思うんですよ。
でも予告のティエリアと刹那の様子から察するに……本当に逝ってしまった?!
地球をハロと同じように撫でたあと、さらに狙い打たせるなんて……ちょっとその演出はシャレにならんですよ。(涙)
ところで最後の回想シーン。
家族を眺めているのはロックオン自身なのかな?
妹エイミーの横にいるロックオンに見える少年は、実はお墓参りのシーンに登場した双子?の片割れ(=ライル?)なんだろうか。

余談ですが、今度の月曜日(3/17)はアイルランド最大の祝日「セント・パトリックス・デイ」なんですよね。(参考
その前に逝ってしまうなんてorz

刹那。
もう少しでとどいたのに助けられなかった。
刹那、どんだけツライんだよ……

ハレルヤ。
ソーマの毒電波を遮断できるんだったら、なぜもっと早くやってあげなかったのー?!
実は今までアレルヤには内緒で、電波の影響をうけないように自主トレしていたとか。

アレルヤ。
「(アリー・アル・サーシェスって)何者?」って、何にも教えてもらってなかったのか? どこまでハブられ子なんだ〜
ところで今回のキュリオスの戦闘シーン、格好良かった!
やはり操縦センスは彼が一番なんですねぇ。
もうちょっとハレルヤが協力的だったら……。

ティエリア。
アレルヤとは逆に操縦センスが……。(汗)
ナドレの件を差し置いても、ティエリアがヴァーチェ担当なのは、戦闘技術を補う重装甲で彼を守ってあげないとダメだからなんだろうなぁ。
それにしても最近よく泣く。
何とかしたい、守りたい、でも自分の力及ばず……ティエリアが壊れないか心配です。

ヴェーダのブラックボックス。
イオリア爺の頭が打ち抜かれてた!
そこまでされる事態に陥らないと、ヴェーダのブラックボックス(=トランザム・システム)が開かない仕掛けになっていたんですね。なんという爺さんだ。
あとマイスターズのデータが消去されたということは、やはりオリジナル太陽炉を擁するガンダムに搭乗できる何かが、彼らのデータにはあるということなのかな??

アリー・アル・サーシェス。
ロックオンと対峙していた時に彼が言っていたことは、全部正論なんですよね。
それでもアリーが許せないのは、彼が根っからの戦争屋で、紛争という盾がなければただの殺人者でしかないということ。
だけど何が彼をそんな人間にしてしまったんだろう?
この人をプロファイルしたら一冊の本が書けそうなぐらい、実はとんでもない人生かもしれない。

コラサワ氏。
相変わらずヴァーチェがらみで吹っ飛ばされてた!
で、無事なんだろうなぁ。

モレノさん。
実はサングラスを取ったら美形だった、というお約束?とふと思ってしまったw

次回予告。
「無垢なる望み、その代償は命か」
ま、また誰か……?!
| gundam00 | 06:32 | - | -
機動戦士ガンダム00_22 
『トランザム』
パンドラの底に眠るものはイオリア爺だった。(笑)
しかも「TRANS-AM System」というお土産付きで。
果たしてそれは、トレミー組にとって「希望」となるのか、それとも「偽りの希望」となってしまうのか、そんな第22話。

ロックオン。
思ったより元気そうで安心しました。でも、利き目が……orz
次回予告ですでに参戦してましたが、あんな目で大丈夫なんだろうか。
なんだかんだ言って、刹那を一番理解しているみたいだし、ティエリアの事も何か知っているっぽいので、マイスターズのまとめ役の彼がいなくなったら……と思うと、いろんな意味で心配でなりません。
スメラギ権限できっちり三週間、医療用ドックに入れてしまえば良かったのに〜

ティエリア。
前回バーチェがシステムエラーだったのは、ヴェーダになんとかリンクしようと足掻いていたからなのね。
だからロックオンに顔向けできないって落ち込んでいたのかー。

トリニティ組。
兄二人退場って。(涙)
トリニティってホントに捨て駒だったんだなぁ。
意外だったのが、ヨハン自身は真剣にガンダムマイスターとして、世界を変えようとしていた事。
それだけに、情緒が欠けるような育てられ方をして可哀相だった。

今後ネーナは刹那とラッセに回収されて、トリニティの母艦へ戻るのかなぁ? それともトレミー組として動くのかしら??

アリー・アル・サーシェス。
この男、いつからアレハンドロ・コーナーの手先だったんだろう?
ひょっとしたら、アザディスタン内紛時の保守派指導者拉致も、アレハンドロの指示だったのかも。
なぜアリーが、アザディスタンの内紛を煽動していたのかずっと不思議だったんですが、ただ単に保守派からの依頼でやったというよりも、アレハンドロの指示だったとするほうが、スッキリと収まる気がするんですよ。
というのも、市街戦になっていたにも関わらず、アレハンドロは避難もせずにガンダム見物してたんですよねぇ。これって、自分らのいるホテルには火の粉がかからないって分かっていたからかなぁ、と。(アリーの行動を知っていたから)
ま、これだけじゃ、この頃から手先だったと決めつけるには弱いかもしれないけど。

アレハンドロ&リボンズ。
アレハンドロの超悪役なセリフの後、リボンズが後ろから撃つのかと思ったら。
リボンズはイオリア爺から完全に離反しちゃっているのか……?
爺さんのビデオレターの後、この二人がどういう行動に出るのか。
次回がめちゃめちゃ気になります。

強襲用コンテナ。
このコンテナで地上から宇宙に戻れるのか〜。
まぁ、いつまでも軌道エレベーターを頼れないことぐらい、ヴェーダも予測してただろうし。

ところで、ラッセのキャラが立ってきたーっorz

ドクター・モレノ。
変なビジュアルだったーっ。
しかも、男だったーっ。

次回予告。
「絶え間ない慟哭が漆黒の宇宙にこだまする」って、暗い展開が予想されて嫌なんですけどorz
これから最終話まで怒涛の展開(水島監督インタビュー)になるそうな。(涙)
| gundam00 | 03:44 | - | -
機動戦士ガンダム00_ヴェーダ周辺の考察。 
前回の記事で予告したとおり、ヴェーダ周辺について、語源や意味などから考察してみました。ひょっとしたら既出かもしれないけど。
まずは気になるキーワードを、Wikiなどを参考に箇条書きしてみます。

【ヴェーダ】参考
ヴェーダ(वेद Veda もと「知識」の意)は、紀元前1000年頃から紀元前500年頃にかけてインドで編簒された一連の宗教文書の総称。

【 0 】参考
1.0(零、れい、ゼロ)は、無を表す数であり、−1 の次で 1 の前の整数。
2.0の起源。
(前述略)130 年、プトレマイオスがギリシア文字を用いた六十進法の表記において、0 を導入した。記録に残っている最も古い、数としての 0 である。ただしプトレマイオスが 0 を用いたのは分数部分(分、秒など)だけであり、整数部分(度)には使わなかった。
その後、インドで数としての 0 の概念が確立された。
3.零と空
0 の理念は、仏教では空、サンスクリット語*ではシューニャ (शून्य, sunya) として表現された。「空」の仏教的意味は「膨れ上がった」「うつろな」の意味であるが、膨れ上がった物は中が空であるとの考え方から来ている。
つまり記号0 の縦型楕円は「空に膨らんだもの」。

【刹那】
1.刹那(せつな、Skt: ksana)は仏教の時間の概念の1つで、最小単位を表す。念とも。(参考
2.サンスクリット語のクシャナに由来。時間の最小単位。瞬間。 (参考

*サンスクリット語
古代インドの有識者を対象にした 「人為語」。ヴェーダ語から発展し、紀元前4世紀頃パーニニによって文法が体系づけられた言語。



もうお気づきかと思いますが、00の重要なキーワードが「インド発祥」なんですね。
「刹那」という意味は時間の最小単位、つまり「0」に最も近い存在。
ティエリアが「なぜ彼がガンダムマイスターなのだ?」と疑問を呈してましたが、ヴェーダは、刹那が最もガンダムに近しい存在=マイスター適格者として「刹那」という偽名を与えたのではないでしょうか。
だからマイスターズ4人の偽名、刹那以外は3人ともヨーロッパ系言語なのに対して、刹那だけが漢字でインド仏教の言葉(中東出身にも関わらず)だったのかなぁ、と。

また、月にあるヴェーダ本体の形。
まん丸、つまり「0」の形。しかも「0」の意味どおり中身は「空(から)」っぽいんですよね。(ティエリアが浮かんでいたヴェーダルームと同じだとしたら)
そしてハロ。
彼らもまん丸、「0」の形。またヴェーダを小型にしたようにも見えます。
本編に登場する二つのハロ、トレミー組のオレンジハロとトリニティ組の紫ハロ。
橙と紫は補色の関係(参考)なので、以前は良いチームメイトだったんじゃないのかなぁ、と。深読みし過ぎ?笑
ちなみに「紫」という色は、王位や最上位を表す色であり、「ユダヤの王」といわれたイエス・キリストはその死に際して、紫の衣をまとわされたと伝えられる(参考)そうです。
80年前に発見された紫ハロ、やっぱり重要な役どころなんじゃないのかなぁ。

それで「00」なんですが。
なぜ00なのか、さっぱり分からないっす。
単に0ガンダムの次世代ガンダムだから、なんでしょうかねぇ。うーん

またなにか思いついたら考察したいと思います。
(妄想垂れ流し、チラシの裏だけど笑)
| gundam00 | 02:35 | - | -
機動戦士ガンダム00_21_(追補あり) 
『滅びの道』
ヴェーダを掌中に収めようと画策するアレハンドロとリボンズ。
瓦解していくソレスタル・ビーング。
絆を深めつつあったマイスターズなのに……なのになのになのにorz、な第21話。

リボンズ。
ティエリアと同種なんでしょうねぇ。
だけどリボンズの方がヴェーダにハックできる分、優秀なんだろうか??
それともこの流れも、イオリア・シュヘンベルグの計画に入っているんでしょうかねぇ。うーむ。

ところでヴェーダって、まん丸でハロみたいですよね。
ヴェーダについては、ちょっといろいろ考察したんで、近日中に別途記事にしたいと思います。

アレハンドロ・コーナー。
200年におよぶコーナー家の野望。
過去にシュヘンベルグとなんらかの確執があったとか??

で、ちょっと思い出したんですが。
国連大使代表としてアザディスタンを訪問し、最終的には援助するという話になってましたが、これも後々ストーリーに絡んでくるんだろうなぁ。

トリニティ組。
結局トリニティ達って、今回の計画のために用意された、アレハンドロの捨て駒だったのか。
彼らに指示を出していたラグナもサクっと抹殺されちゃったしな。
ということは、CBはもう軌道エレベータを使えなくなっちゃうとか??

沙慈・クロスロード。
これからの彼がどう行動するのか。
1シーズン丸々使ってキャラ立てしたんだから、2シーズンではかなり重要な役回りになるんですよね??
……まさか、また一般人代表とか…じゃ・・・

マイスターズ。
刹那、やっぱりマリナが心の拠り所になってるのかなぁ。
でも今回は悪い方のイメージしかなかった気が。(汗)

すっかり背景キャラだったアレルヤですが、「僕らの滅びも計画のうちなのか?」とか、やはり悲壮なセリフはこの人担当なのね。

ティエリア、彼が呆然としていたせいじゃなくて、ヴァーチェのシステムがダウンしたままだったんですよね。ナドレの兼ね合いから、他の三機よりもシステム構築が複雑なのかも。

そして、ロックオンorz

次回予告。
パンドラの底に眠るもの。
確かギリシャ神話では、「希望」が最後に箱の中から出てきたという説と、「予兆(予知)」もしくは「偽りの希望」が箱の中に残されていた、という説があるんですけど……前者であってほしいっす。(参考Wiki

+++++

【追補】2008_03_04
時間が無くて書けなかった分です。

トレミー組。
スメラギさん、やっと戦術予報士っぽい仕事したー!(笑)
クリスティナとフェルトも和やかで、女性三人組の雰囲気が良いですよね。

そしてやっとラッセのターン。
ガンダムの新装備を操縦して持って帰ってくるとは思わんかった。
砲術士という設定があるだけに、戦闘シーンもなかなか良かったです。

あとスメラギさんが連絡して!って言ってたモレノさん。
新キャラが登場するのかな??

国連軍。
コラ沢さん、「大佐のチューがぁあああああっ」って。(笑)
前回、食事だけで何もなかったのか……。

あと、元オーバーフラッグスのダッヂさん。
キャラ立てしてきたので、やばい感じに。

次回予告。
ひょっとしたら、パンドラの底に眠るものって、ヴェーダの最下層にある情報の比喩?!
| gundam00 | 12:42 | - | -
機動戦士ガンダム00_20 
『変革の刃』
クロスロード姉……orz
ガンダムが無敵でなくなった日、第20話。

で書こうと思っていたのですが暇がない。(涙)
以下、自分用メモ。

ラグナについて。
「ラグナ・ハーベイ」リニアトレイン事業総裁&国際経済連のトップ。

例のヤドカリを三大国家群へ配送手配。

つーことはCB関係者?
だからMSsは軌道エレベータを使い放題なわけですね。

じゃ、トリニティへ指示を出していた”ラグナ”って、やっぱりこのオッサン?

という認識でよいのでしょうか?
そんな訳で待て次回っ。
| gundam00 | 14:05 | - | -
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