<< August 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

<< 機動戦士ガンダム00_ヴェーダ周辺の考察。 | main | 機動戦士ガンダム00_23 >>
スポンサーサイト 

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | -
機動戦士ガンダム00_22 
『トランザム』
パンドラの底に眠るものはイオリア爺だった。(笑)
しかも「TRANS-AM System」というお土産付きで。
果たしてそれは、トレミー組にとって「希望」となるのか、それとも「偽りの希望」となってしまうのか、そんな第22話。

ロックオン。
思ったより元気そうで安心しました。でも、利き目が……orz
次回予告ですでに参戦してましたが、あんな目で大丈夫なんだろうか。
なんだかんだ言って、刹那を一番理解しているみたいだし、ティエリアの事も何か知っているっぽいので、マイスターズのまとめ役の彼がいなくなったら……と思うと、いろんな意味で心配でなりません。
スメラギ権限できっちり三週間、医療用ドックに入れてしまえば良かったのに〜

ティエリア。
前回バーチェがシステムエラーだったのは、ヴェーダになんとかリンクしようと足掻いていたからなのね。
だからロックオンに顔向けできないって落ち込んでいたのかー。

トリニティ組。
兄二人退場って。(涙)
トリニティってホントに捨て駒だったんだなぁ。
意外だったのが、ヨハン自身は真剣にガンダムマイスターとして、世界を変えようとしていた事。
それだけに、情緒が欠けるような育てられ方をして可哀相だった。

今後ネーナは刹那とラッセに回収されて、トリニティの母艦へ戻るのかなぁ? それともトレミー組として動くのかしら??

アリー・アル・サーシェス。
この男、いつからアレハンドロ・コーナーの手先だったんだろう?
ひょっとしたら、アザディスタン内紛時の保守派指導者拉致も、アレハンドロの指示だったのかも。
なぜアリーが、アザディスタンの内紛を煽動していたのかずっと不思議だったんですが、ただ単に保守派からの依頼でやったというよりも、アレハンドロの指示だったとするほうが、スッキリと収まる気がするんですよ。
というのも、市街戦になっていたにも関わらず、アレハンドロは避難もせずにガンダム見物してたんですよねぇ。これって、自分らのいるホテルには火の粉がかからないって分かっていたからかなぁ、と。(アリーの行動を知っていたから)
ま、これだけじゃ、この頃から手先だったと決めつけるには弱いかもしれないけど。

アレハンドロ&リボンズ。
アレハンドロの超悪役なセリフの後、リボンズが後ろから撃つのかと思ったら。
リボンズはイオリア爺から完全に離反しちゃっているのか……?
爺さんのビデオレターの後、この二人がどういう行動に出るのか。
次回がめちゃめちゃ気になります。

強襲用コンテナ。
このコンテナで地上から宇宙に戻れるのか〜。
まぁ、いつまでも軌道エレベーターを頼れないことぐらい、ヴェーダも予測してただろうし。

ところで、ラッセのキャラが立ってきたーっorz

ドクター・モレノ。
変なビジュアルだったーっ。
しかも、男だったーっ。

次回予告。
「絶え間ない慟哭が漆黒の宇宙にこだまする」って、暗い展開が予想されて嫌なんですけどorz
これから最終話まで怒涛の展開(水島監督インタビュー)になるそうな。(涙)
| gundam00 | 03:44 | - | -
スポンサーサイト 
| - | 03:44 | - | -